2011年8月

松茸で景気づけ!

以前『和風総本家』でピース剥きででましたが、一番の誰にも負けないのが、松茸の箱詰め。自他共に認める速さと見せ方。『松茸には顔がある』みんな集合写真のように顔を揃える。松茸の顔が分かるのには、やっぱり感性だと思います。花屋とか宝石を扱う人たちの一種の芸術感が必要。新入社員の元気印の社員は、そのアシストに入ります。ハッキリ言ってキツイ。ましてや国産となれば、その日の勝負。今、アシストに通称ケンタが、がんばってますが、今年は、入荷量が60%で目を丸くしてるけど大丈夫かな。
さて、更新が遅れ気味のホームページも新人「春原(すなはら)」に託します。慶応ボーイで応援部出身!うちに秘めた根性と知能に期待!彼も松茸を経験させないと。まずは、ホームページ。
家業から企業への道のりは、少しづつ世代の波にのせて達成したいと思います。
さー明日も売るぞー!