【防犯】って犯罪を防ぐ・・だよね

久しぶりに交通違反をしました(;;)

時間がなかったので「一言申す!」はなかったけども、犯罪犯しておいて本末転倒なことは言うべきではないことですが、今回は「防犯」の観点からするとちょっと「一言」言いたい。

(経緯)

右折禁止を知らずに曲っていたところ、発見されて捕まり切符を切られた。

(状況)

パトカーは反対車線の2台目。当然私からも見えていて、パトカーも見えている至近距離(10メートル以内)。右折のため私はウインカーを切って待っている。パトカーの1台前の車が止まってくれたので右折。曲がりきったところで呼び止められ捕まる。

(一言申す)

防犯の観点からみえれば、ウインカーを切っている時点で注意・警告をするべき行動が「防犯」ではないだろうか。

知らなかった、気付かなかったのか知っててやったのかは、その時点では分からない。

しかし、防犯とは犯罪を未然に防ぐことではないだろうか。

大半は、反省をしないかもしれないが、このような堂々とパトカーの前で違反するような馬鹿な奴はいない。それは「知らなかった・気付かなかった」の部類であろう。

「そこの右に曲ろうとしている運転手さん!そこは右折禁止ですよ!」

そんな「一言」って大事ではないでしょうか。

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