聖護院大根

もともとは愛知県から来た普通の大根でしたが、京都市左京区の聖護院地区で育てていたら、いまの形になったというエピソードがあります。特徴として味がしみこみやすいので煮物に大変適しております。旬は11月から2月頃までです。価格が高く、高級品ではありますが、試してみる価値大です。